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当院は生殖医療専門医による診察を行っており、生殖専門医制度認定研修施設に指定されております。
※生殖医療専門医、生殖専門医制度認定研修施設については、こちらでご確認ください。

クリニックからのお知らせ

  • 漢方外来日程について

    10月の日程が決まりましたので、お知らせ致します。
    4日(火)、6日(木)、13日(木)、18日(火)、20日(木)、27日(木)

  • 漢方外来日程について

    9月の日程が決まりましたので、お知らせ致します。
    1日(木)、8日(木)、15日(木)、29日(木)
    6日(火)、20日(火)


  • エクササイズのおうち筋トレ&食事指導コースは、一旦受付終了になります。

    おうち筋トレ&食事指導コースのエクササイズは、一旦受付を終了させていただきます。
    ダンスエクササイズは、受付継続しております。

  • 漢方相談が、木曜日に加え、火曜日にも拡大いたします

    今までは木曜日のみの外来でしたが、外来枠が火曜日にも拡大します。
    7月と8月の日程が決まりました。
    7月12日(火)、26日(火)
    8月 2日(火)、23日(火)、30日(火)
    時間は、9時~12時30分です。

  • 特定治療支援事業の助成拡大について

    特定治療支援事業の助成拡大についてを掲載いたしました。

  • ボディメンテナンスラボのインストラクターによるレッスンが始まります。

    詳細は、ボディメンテナンスラボをご確認ください。

  • 学会発表【反復着床不全症例に対する対策としての胚盤胞を2個移植することの意味】を追加しました。

世界の論文より

  • Hum Reprod 2015 Octより

    AMH(前胞状卵胞から放出されるホルモン)の値や小卵胞数は卵巣予備能を現していると言われている。それらに対する経口避妊薬使用の影響について調べたところ、非使用者に比べ使用者ではAMHが著しく低い値に至るリスクが1.6倍高いことが分かった。

  • Hum Reprod 2015 Octより

    胚提供を実施したドナーとレシピエントに聞き取りをしたところ、双方とも児とドナーの遺伝的なつながりを重要視しており、遺伝的背景の開示は児とドナー側の双方にとって重要であると考えていた。また、ドナーは児の福祉に関しても責任があると認識していた。

  • Hum Reprod 2015 Octより

    培養液の違いによって胚の発育、妊娠率および出生体重に差がでることが知られている。
    培養液の違いによってもたらされたDay2,3胚の細胞数や胚の着床率の違いが胚の代謝や細胞分裂に関わる遺伝子発現の違いと一致することが新たに分かった。

診察時間
午前8時30分〜午後12時30分
午後15時〜19時(土曜日17時まで)
※最終受付時間は、午前午後とも最終時間の15分前までで終了です。(平日午後の場合、受付18時45分まで)
診察内容
不妊症、不妊治療