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当院は生殖医療専門医による診察を行っており、生殖専門医制度認定研修施設に指定されております。
※生殖医療専門医、生殖専門医制度認定研修施設については、こちらでご確認ください。

クリニックからのお知らせ

  • 院長診察時間変更のお知らせ

    7月23日(土)より、毎週土曜日、火曜日の午後の診察時間は、通常通り15時より開始となります。


  • 漢方外来日程について

    9月の日程が決まりましたので、お知らせ致します。
    1日(木)、8日(木)、15日(木)、29日(木)
    6日(火)、20日(火)


  • 院長診察時間変更について

    7月25日より、毎週月曜日午前の診察は、通常通り8時30分から12時30分まで行います。
    (受付は12時15分で終了)


  • 院長診察時間変更について

    ・H28年6月21日(火)より、毎週火曜日土曜日の午後の診察は、15時30分から開始となります。
    ・H28年7月11日(月)より、毎週月曜日午前の診察は、8時30分から9時30分までとなります。(午後は通常通り15時から診察を行います。)

  • 黄木先生休診のお知らせ

    7月1日(金)から7月8日(金)まで学会のため休診となります。
    代診は院長となりますので宜しくお願い致します。

  • エクササイズのおうち筋トレ&食事指導コースは、一旦受付終了になります。

    おうち筋トレ&食事指導コースのエクササイズは、一旦受付を終了させていただきます。
    ダンスエクササイズは、受付継続しております。

  • 漢方相談が、木曜日に加え、火曜日にも拡大いたします

    今までは木曜日のみの外来でしたが、外来枠が火曜日にも拡大します。
    7月と8月の日程が決まりました。
    7月12日(火)、26日(火)
    8月 2日(火)、23日(火)、30日(火)
    時間は、9時~12時30分です。

世界の論文より

  • Reproductive BioMedicine Online 2015 Junより

    胚の染色体異常が疑われる、年齢が高くIVFの不成功例がある患者において、胚の形態学的特徴から胚の染色体異常を発見できるかどうかを評価した。形態学的特徴と染色体異常は相関しないことが分かり、形態学的特徴からは染色体異常を発見できないことが分かった。

  • Fertility and Sterility 2015 Novより

    子宮筋腫などの理由から卵管摘出を行う事があるが、卵管のみ摘出した場合と卵管および隣接する卵管間膜(卵巣を支える組織)も同時に摘出した場合での、手術後の卵巣機能と手術結果について調べたところ、手術後3か月までではどちらも差がないことが分かった。

  • JAMA Pediatrics 2016 Marより

    排卵誘発・人工授精・ARTによって生まれた子供の4,8,12,18,24,30,36か月の時点における、細かな運動能力・大きな運動能力・コミュニケーション能力・社会性・問題解決能力を調べた結果、出生時体重・双子か否かという事を考慮すると、それらに差は認められなかった。

診察時間
午前8時30分〜午後12時30分
午後15時〜19時(土曜日17時まで)
※最終受付時間は、午前午後とも最終時間の15分前までで終了です。(平日午後の場合、受付18時45分まで)
診察内容
不妊症、不妊治療