理事長の紹介

理事長

矢内原 敦 Atsushi Yanaihara

鎌倉市生まれ

学 歴
昭和62年
筑波大学付属高校卒業
昭和63年
昭和大学医学部入学
平成 5年
昭和大学医学部卒業
平成 5年
昭和大学産婦人科学教室入局
平成 6年
亀田総合病院出張
平成 7年
昭和大学産婦人科学教室助手
平成12年
英国Cambridge大学 産婦人科、病理学教室留学
平成14年
英国Bourn Hall Clinicにて研修
平成15年
昭和大学産婦人科学教室助手
平成18年
昭和大学産婦人科学教室兼任講師、田園都市レディ-スクリニック勤務
平成21年
大船に矢内原ウィメンズクリニック開業
資格、学会
  • 日本産科婦人科学会 専門医 指導医
  • 日本生殖医学会 生殖医療専門医
  • 日本女性心身医学会 評議員
  • 母体保護法指定医
  • 日本内分泌学会
  • 生殖内分泌学会
  • 日本受精着床学会
  • 日本人類遺伝学会
  • 米国生殖医学会
  • 欧州生殖医学会
  • 日本産科婦人科遺伝診療学会
  • 日本専門医機構  産婦人科専門医
業 績
  • 学会発表
  • 英文論文
  • 和文論文

畠山 将太、多賀 幸希、谷口 遼馬、塩谷 沙也花、小泉 香穂梨、石戸谷 圭佑、齋藤 ひとみ、黄木 詩麗、矢内原 敦
ファイルメーカーを用いた日本産科婦人科学会ARTオンライン登録の簡略化
第37回受精着床学会総会・学術講演会 2019 東京

黄木詩麗 畠山将太 櫻井雄太 小泉香穂梨 塩谷沙也花 山口幸希 長濱由紀 穴久保久誉 谷口凌馬 矢内原敦
卵巣刺激をして採卵・全胚凍結を行なった直後の周期にホルモン補充周期を用いて融解胚移植を行ってもよいか?
第37回受精着床学会総会・学術講演会 2019 東京

Y. Taga, S.Ohgi, S.Hatakeyama, R.Taniguchi, A.Yanaihara
An additional post-thaw culturing of cryopreserved full blastocysts (Gardner's 3) can improve clinical pregnancy rates
The 35th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology, Vienna, 2019.

S. Ohgi, S. Hatakeyama, Y. Taga, R.Taniguchi, A.Yanaihara
High basal estrogen levels (≧40 pg/ml) affect the clnical pregnancy rate of a cryo-thawed single blastocyst transfer during Hormone Replacement following Oocyte Retrival
The 35th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology, Vienna, 2019.

矢内原敦
体外受精妊娠の分娩
日本医師会生涯研修講座 神奈川 2019

R. Taniguchi , S. Hatakeyama , H. Anakubo , Y. Nagahama , Y. Taga , S. Shioya ,N. Nakasuji ,S. Ohgi , A.Yanaihara
Male's advanced age negatively impacts embryo development on short-term insemination IVF cycles with younger female patients
The 34th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology , Barcelona 2018.

黄木詩麗 住吉忍 金子奈央 畠山将太 塩野聡子 木村千賀 玉垣佳世子 山内彩楠 多賀由希 倉田由紀 穴久保久誉 谷口凌馬 矢内原敦
胚発育不良症例に対する中医学的アプローチの効果
第62回日本生殖医学会学術講演会・総会 山口 2017

黄木詩麗、畠山将太、多賀幸希、谷口遼馬、倉田由紀、穴久保久誉、矢内原敦
Diminished Ovarian Reserve(DOR)症例に対するearly fertilization checkの有効性
第35回日本受精着床学会 鳥取 2017

倉田由紀、谷口遼馬、菊地愛、多賀幸希、齋藤ひとみ、穴久保久誉、畠山将太、黄木詩麗、矢内原敦
同一精液における精子凍結時濃度差による融解後の回収率に関する検討
第35回日本受精着床学会 鳥取 2017

畠山将太、谷口遼馬、菊地愛、齋藤ひとみ、多賀幸希、倉田由紀、穴久保久誉、黄木詩麗、矢内原敦
C-IVFにおける精子調整液の添加液量による受精率改善の試み
第58回日本卵子学会学術集会 沖縄 2017

畠山将太,渡邊ひとみ,菊地愛,多賀幸希,倉田由紀,穴久保久誉,黄木詩麗,矢内原敦
人工授精時のサバイバルテストの結果によるCIVF 受精成績の予測
第61回日本生殖医学会学術講演会・総会  横浜 2016

畠山将太、渡邊ひとみ、菊池愛、多賀幸希、倉田由紀、穴久保久誉、黄木詩麗、矢内原敦
精子調整過程のデカント操作で失われる精子の数についての検討
第34回日本受精着床学会 長野 2016

黄木詩麗 多賀幸希 道場生基 穴久保久誉 矢内原敦
反復着床不全症例に対する対策としての胚盤胞を2個移植することの意味
第33回日本受精着床学会 東京 2015

Shirei Ohgi, Chuji Nakamura, YikinoTaga, Fuyuki Michiba, Yuki Kurata, Hisayo Anakubo Chikako Hagihara, Atsushi Yanaihara
For patients with repeated implantation failures, a morphologically poor blastocyst could affect the implantation rate of a morphologically good blastocyst during a double blastocyst transfer. The 31th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology , Lisbob 2015.

Shirei Ohgi, Chuji Nakamura, YikinoTaga, Fuyuki Michiba, Yuki Kurata, Hisayo Anakubo, Chikako Hagihara, Atsushi Yanaihara
Dose a double blastocyst transfer included morphologically poor blastocyst contribute to improve pregnancy rate among patients with multiple implantation failure? IFFS/JSRM International Meeting 2015 in Yokohama, Japan

矢内原巧 栗城亜久里 本村健一郎 黄木詩麗 矢内原敦
体外受精の分娩転帰
第67回日本産科婦人科学会学術講演会 横浜 2015

中村 忠治
ワークショップ 当院の媒精・受精確認のコツ
第32回受精着床学会学術講演会・総会 東京 2014

Ohgi S, Hagihara C, Kai A, Anakubo H, C Nakamura, A Yanaihara
Morphologically poor blastocyst might affect implantation rate for good blastocyst on double blastocyst transfer. The 30th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology , Munich 2014.

松下知彦,中野勝,矢内原敦,岩本晃明
交差性精巣上体精管吻合術を行った片側精巣萎縮対側精管閉塞の一例
第58回日本生殖医学会学術講演会・総会 神戸 2013

Ohgi S, Hagihara C, C Nakamura, A Yanaihara
Use of trophectoderm quality versus use of inner cell mass quality to predict pregnancy after a single blastocyst transfer in women of advanced maternal age . The 29th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology , London 2013.

黄木詩麗 坂口健一郎  矢内原敦
手術依頼症例からみた不妊診療クリニックと手術実施施設との連携の工夫
第65回日本産科婦人科学会学術講演会 札幌 2013

黄木詩麗 萩原千加子 川嶋美智子 中村忠治 矢内原敦
胚盤胞グレードと移植個数による妊娠率の違い
第57回日本生殖医学会学術講演会・総会 長崎 2012

中村忠治 黄木詩麗 萩原千加子 川嶋美智子 矢内原敦
cIVF とrescueICSI における媒精法での受精率に差はあるのか?(培養成績の比較も含めた検討)
第57回日本生殖医学会学術講演会・総会 長崎 2012

萩原千加子 中村忠治 川嶋美智子 黄木詩麗 矢内原敦
胚盤胞グレードの違いが臨床妊娠率に与える影響
第15回IVF学会 大阪 2012

黄木詩麗 坂口健一郎 矢内原敦
手術室を持たない不妊診療専門クリニックの手術症例からみた連携方法の工夫
第52回日本日本産科婦人科内視鏡学会 札幌 2012

黄木詩麗 萩原千加子 川嶋美智子 中村忠治 矢内原敦
Sibling oocytesに対するconventional inseminationとrescue ICSIの臨床成績
第30回日本受精着床学会 大阪 2012

中村忠治 黄木詩麗 萩原千加子 川嶋美智子 矢内原敦
媒精時間の短縮が受精率に及ぼす影響
第30回日本受精着床学会 大阪 2012

Ohgi S, Hagihara C, M Kawwashima, C Nakamura, A Yanaihara
A comparison of the clinical outcomes of rescue ICSI and conventional insemination using sibling oocytes . The 28th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and Embryology , Istanbul 2012.

萩原千加子 黄木詩麗 中村忠治 川嶋美智子 矢内原敦
培養成績および妊娠率からみた当院におけるrescue ICSIの有用性
第17回 日本臨床エンブリオロジスト学会 ワークショップ・学術講演会 京都 2012

黄木詩麗 萩原千加子 川嶋美智子 中村忠治 矢内原敦
クロミフェンを用いた融解胚盤胞移植の至適時期について
第56回日本生殖医学会総会・学術講演会 横浜 2011

萩原千加子 黄木詩麗 中村忠治 川嶋美智子 矢内原敦
受精方法の違いにより培養成績に差はあるか
第56回日本生殖医学会総会・学術講演会 横浜 2011

川嶋美智子 黄木詩麗 中村忠治 萩原千加子 矢内原敦
当院における配偶者間人工授精(AIH)の臨床成績の検討
第56回日本生殖医学会総会・学術講演会 横浜 2011

黄木詩麗 萩原千加子 川嶋美智子 中村忠治 矢内原敦
40歳以上不妊女性の良好胚盤胞は何個以上獲得しておくのが妥当か?
第29回日本受精着床学会 東京 2011

中村忠治 黄木詩麗 川嶋美智子 中村忠治 矢内原敦
無加湿型培養庫を用いたヒト胚の培養
第29回日本受精着床学会 東京 2011

Ohgi S, Yanaihara A The sperm motility index (SMI) after swim up can be used to predict the occurrence of normal fertilization following conventional insemination during ART The 20th World Congress on Fertility and Sterility, International Federation of Fertility Societies Munich, Germany 2010.

Shirei O, Takahashi M, Kishi C, Suga K, Yanaihara A
The sperm motility index (SMI) after swim up can be used to predict the
occurrence of normal fertilization following conventional insemination
during ART.
The 26th Annual Meeting of the European Society of Human Reproduction and
Embryology Rome, Italy 2010.

中村忠治、黄木詩麗、矢内原敦
当院におけるファイルメーカーを用いたデータベース構築および運用
第142回日本生殖医学会関東地方部会 栃木 2010

中村忠治
当院におけるrescure ICSI の成績
第15回臨床エンブリオジスト学会 東京 2010 

松下知彦、中野 勝、関 隆、河村寿宏、福田 勝、矢内原敦、岩本孝明
大船中央病院におけるTESEの経験
第54回日本生殖医学会総会・学術講演会 金沢 2009

清水 綾、許山 浩司、金子 奈央、笹渡 由花里、石神 美紀、矢内原 敦、依光 毅、清水 康史、大原 基弘、河村 寿宏
初期胚および胚盤胞移植症例の妊娠早期における血中hCG 値の比較検討
第27回日本受精着床学会総会・学術講演会 京都

矢内原敦、宮本真豪、満川香織、河村寿宏
イソフラボンの子宮内膜癌細胞株への効果と遺伝子発現
第61回日本産科婦人科学会学術講習会 京都 2009

齋藤 裕、 桑野 譲、 藤川 浩、 下平 和久、 関沢 明彦、 渡辺 顕、 矢内原 敦、 矢内原 巧
ヒト由来骨芽細胞様株のステロイド代謝酵素および、ステロイドリセプターの遺伝子発現について
第49回日本産科婦人科学会学術講演会

藤間 芳郎、 神保 正利、 大久保 和俊、 矢内原 敦、 関沢 明彦、 清水 幸子、 田原 隆三、 斎藤 裕、 矢内原 巧
子宮内膜における17β-hydroxysteroid dehydrogenase活性とそのisozymeの存在
第49回日本産科婦人科学会学術講演会

関沢 明彦、 田口 敦、 矢内原 敦、 渡辺 顕、 木村 武彦、 斎藤 裕、矢内原 巧
妊婦末梢血中有核赤血球のHLA-DQ genotypeによる胎児細胞同定法
第49回日本産科婦人科学会学術講演会

大槻 克文、依田 暁、矢内原 敦、関沢明彦 藤間芳郎 清水幸子 齋藤 裕、矢内原 巧
ヒト羊膜のInterleukin-6産生に及ぼすラクトフェリンの抑制作用とその意義
第49回日本産科婦人科学会学術講演会

山田 昭二、高橋 みどり、 清田 秀昭、 高沢 輝男、 吉岡 均、 矢内原 敦、工藤 玄恵
子宮内膜癌を伴った胚細胞腫瘍の一例
日本臨床細胞学会

松岡 隆、矢内原敦、星 真一、藤間芳郎、齋藤 裕、矢内原巧
ヒト子宮内膜腺上皮培養細胞における増殖因子の検討
第51回日本産科婦人科学会学術講演会

Ichizuka,K., T.Morimoto. A.Yanaihara. R.Matsuoka, H.Zhen,H.Saito and T.Yanaihara
Parathyroid hormone related protein (PTHrP) stimlated the proliferation of human endometrial stroma cells.
81st Annual Meeting of The Endocrine Society

矢内原敦、星 真一、藤間芳郎、下平和久、岩崎信爾、田原隆三、斉藤 裕、矢内原巧
sulfataseのヒト卵管における月経周期内の局在
第44回日本日本不妊学会総会および学術講演会

Yanaihara,A. ,R.Matsuoka ,Y.Toma ,H.Saito and T.Yanaihara
Effect of Lactoferrin on Human Endometrial Cell Proliferation.
4th InternationalConference on Lactoferrin

星 真一、盛本太郎、市塚清健、松岡 隆、矢内原敦、赤羽智子、鈴木 真 佐々木康、齋藤 裕、矢内原巧
ヒト子宮内膜腺上皮細胞における副甲状腺ホルモン関連蛋白(PTHrP)発現とその調節機序
第52回日本産科婦人科学会学術講演会

岩崎信爾、田原隆三、藤間芳郎、矢内原敦、齋藤 裕、矢内原巧、岡井 崇、山縣然太郎
生殖補助医療技術に対する国民および医師の意識調査
第45回日本不妊学会総会および学術講演会

松岡 隆、矢内原敦、古澤嘉明、藤間芳郎、盛本太郎、岩崎信爾、田原隆三、齋藤 裕、矢内原巧、岡井 崇
子宮内膜間質培養細胞を用いたIL-1βによるSteroid sulfataseの抑制効果
第45回日本不妊学会総会および学術講演会

松岡 隆、矢内原敦、古澤嘉明、藤間芳郎、田原隆三、盛本太郎、湯浅朋子、齋藤 裕、矢内原巧、岡井 崇
ヒト子宮内膜培養細胞におけるIL-1βによるsteroid sulfataseのmRNA発現とその活性の調節
第53回日本産科婦人科学会学術講演会

古澤嘉明、松岡 隆、矢内原敦、藤間芳郎、盛本太郎、田原隆三、齋藤 裕、矢内原巧、岡井 崇
培養子宮内膜間質細胞におけるSteroid sulfatase(STS)及びsulfokinase(SK) mRNA発現に対するサイトカインの影響
第53回日本産科婦人科学会学術講演会

矢内原敦・岩崎信爾・盛本太郎・田原隆三・岡井 崇
Progesteroneの子宮内膜作用機序に関する研究-progesterone receptor blockageによる子宮内膜の遺伝子解析-
第55回日本産科婦人科学会学術講演会

長谷川潤一・矢内原敦・岩崎信爾・根岸桃子・田原隆三・岡井 崇
体外受精における卵丘細胞のprogesterone receptor発現に関する検討
第48回日本不妊学会学術講演会

大塚由紀子・矢内原敦・岩崎信爾・長谷川潤一・根岸桃子・岡井 崇
LHサ-ジ後の顆粒膜細胞におけるSteroido sulfataseの局在とmRNAの発現
第48回日本不妊学会学術講演会

矢内原敦・大塚由紀子・岩崎信爾・長谷川潤一・根岸桃子・岡井 崇
Laser Microdissectionを用いた子宮内膜細胞の分離
第48回日本不妊学会学術講演会

大塚由紀子・矢内原敦・岩崎信爾・長谷川潤一・赤羽智子・岡井 崇
卵丘細胞におけるSteroid sulfataseおよびprogesterone receptorの発現
第56回日本産科婦人科学会学術講演会

矢内原敦・大塚由紀子・岩崎信爾・岡井 崇
増殖期子宮内膜の腺細胞と間質細胞の遺伝子発現の差違
第56回日本産科婦人科学会学術講演会

矢内原敦・大塚由紀子・岩崎信爾・小出馨子・岡井 崇
分泌期子宮内膜における腺細胞部および間質部の遺伝子発現の比較
第57回日本産科婦人科学会学術講演会

矢内原敦・岩崎信爾・根岸桃子・岡井 崇・河村寿宏
卵胞液中のLactoferrin濃度と卵のqualityに関する研究
第50回日本不妊学会学術講演会

許山浩司、有地あかね、高木聖子、唐澤康広、菅かほり、宮香織、石川聖華、水島志歩、田澤有希子、薄田亮、依光毅、矢内原敦、河村寿宏
ARTにおけるGnRH antagonistの有効性に関する検討。
横浜ART研究会 横浜 2006

依光毅、石川聖華、菅かほり、唐澤康広、有地あかね、河村真紀子、矢内原敦、許山浩司、河村寿宏
女性の喫煙が生殖補助医療の臨床成績に及ぼす影響について
第135回日本生殖医学会関東地方部会 東京 2007

宮香織、渡邉英明、有地あかね、唐澤康広、菅かほり、石川聖華、水島志歩、田澤有希子、高木聖子、薄田亮、森松依子、河村真紀子、矢内原敦、依光毅、許山浩司、河村寿宏
Sequential mediumとsingle mediumによる胚発育の比較検討
第135回日本生殖医学会関東地方部会 東京 2007

岡崎志帆、関沢明彦、Yuditiya Purosunu、矢内原敦、小出馨子、千葉博、岡井崇
母体血中絨毛細胞の遺伝子発現についての検討:妊娠高血圧症候群の病態解明への応用
第59回日本産婦人科学会総会・学術講演会 京都 2007

宮本真豪、矢内原敦、満川香織、長塚正晃、岡井崇
イソフラボンの子宮内膜癌細胞株の増殖効果の検討
第59回日本産婦人科学会総会・学術講演会 京都 2007

石川聖華、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮香織、水島志歩、森松依子、田澤有希子、高木聖子、薄田亮、河村真紀子、矢内原敦、依光毅、許山浩司、河村寿宏
bovine hyaluronidase とRecombinant hyaluronidaseの臨床成績との比較
第136回日本生殖医学会関東地方部会 宇都宮 2007

矢内原 敦、依光 毅、許山浩司、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮 香織、石川聖華、水島志歩、田澤有希子、森松依子、薄田 亮、河村真紀子、河村寿宏
当院における品胎の検討
第136回日本生殖医学会関東地方部会 宇都宮 2007

石川聖華、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮香織、水島志歩、森松依子、田澤有希子、高木聖子、薄田亮、河村真紀子、矢内原敦、依光毅、許山浩司、河村寿宏
Recombinant hyaluronidaseを使用したICSI成績の比較検討
第48回日本哺乳動物卵子学会 甲府 2007

許山浩司、矢内原 敦、依光 毅、河村寿宏
ARTにおける子宮外妊娠と血中hCG値
第3回横浜北部産婦人科勉強会 横浜 2007

許山浩司、矢内原 敦、依光 毅、河村寿宏
ARTにおけるGnRH antagonistの応用
第3回横浜北部産婦人科勉強会 横浜 2007

有地あかね、矢内原敦、渡邉英明、菅かほり、宮香織、石川聖華、水島志歩、河村真紀子、許山浩司、依光毅、河村寿宏
反復不成功患者新鮮胚移植におけるAssisted Haching (AH) の有効性の検討
第25回日本受精着床学会総会 仙台 2007

河村寿宏、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮香織、石川聖華、水島志歩、田澤有希子、高木聖子、薄田亮、森松依子、河村真紀子、矢内原敦、依光毅、許山浩司
正常月経周期を有する患者における凍結融解胚移植の、子宮内膜調整法別(自然周期vsホルモン補充周期)臨床成績の検討
第25回日本受精着床学会総会 仙台 2007

門前志歩、矢内原敦、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮香織、石川聖華、河村真紀子、許山浩司、依光毅、河村寿宏
当院におけるDay6胚有効利用について
第25回日本受精着床学会総会 仙台 2007

渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮香織、石川聖華、門前志歩、森松依子、田澤有希子、薄田亮、河村真紀子、許山浩司、依光毅、矢内原敦、河村寿宏
当院の胚盤胞移植の現状
横浜ART研究会 横浜 2007

渡邉英明、門前志歩、矢内原敦、有地あかね、菅かほり、宮香織、石川聖華、森松依子、田澤有希子、河村真紀子、許山浩司、依光毅、河村寿宏
Day6胚盤胞の検討
第10回IVF学会 横浜 2007

H.Motoyama, A Yanaihara, S Monzen, T Yorimitsu, H Watanabe, T Kawamura
Comparison of the pregnancy rate between day6 blastocyst transfer and cyropreserved day6 blastocysts transferred on day5.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine Washington, DC 2007

H Watanabe, A Yanaihara, S Monzen, T Yorimitsu, H.Motoyama, T Kawamura
Clinical use of day6 blastocysts.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine Washington, DC 2007

JW Xu, N Yasui, K Ikeda, WJ Pan, JWatanabe A Yanaihara
Isoflavones regulate secretion of leukemia inhibitory factor and transforming growth factor beta and expression of glycodelin in human endometrial epithelial cells.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine Washington, DC 2007

A Yanaihara, T Yorimitsu, H.Motoyama, T Kawamura
Location of the endometrial polyp and its pregnancy rate of infertility patients.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine Washington, DC 2007

宮香織、渡邉英明、矢内原敦、有地あかね、菅かほり、石川聖華、門前志歩、森松依子、田澤有希子、河村真紀子、許山浩司、依光毅、河村寿宏
異なる培養液における同一症例での胚発育の比較検討
第52回日本生殖医学会総会・学術講演会 秋田 2007

許山浩司、矢内原敦、依光毅、河村寿宏
Mildな卵巣刺激による体外受精におけるホルモン値の変動についての検討
第52回日本生殖医学会総会・学術講演会 秋田 2007

渡邉英明、矢内原敦、有地あかね、菅かほり、宮香織、石川聖華、門前志歩、森松依子、田澤有希子、河村真紀子、依光毅、許山浩司、河村寿宏
Spilt ICSIの有用性の検討
第52回日本生殖医学会総会・学術講演会 秋田 2007

許 錦文、三木知博、安井菜穂子、池田克己、潘 偉軍、渡部純江、塩谷雅英、矢内原敦、家森幸男
ヒト子宮内膜上皮細胞におけるLIFとTGF-beta分泌とGlycodelin発現に対すイソフラボンの調節作用
第52回日本生殖医学会総会・学術講演会 秋田 2007

矢内原敦、依光毅、許山浩司、河村寿宏
子宮内膜ポリープの発生部位と妊娠率の検討
第52回日本生殖医学会総会・学術講演会 秋田 2007

K.Mitsukawa, K.Otsuki, A.Yanaihara, M.Sawada, K. Nakayama, A. Kuriki, M.Nagatsuka, T.Okai
Lactoferrin in the follicular fluid correlation with embryo quality during in vitro fertilization cycles.
8th Lactoferrin International Conference Nice 2007

Y. Sasaki, Cole LA, Ladner DG, Khanlian SA, A. Yanaihara, J. Takahashi, T. Okai
Hyperglycosylated hCG (hCG-H) and the source of pregnancy failures
XIVth World Congress on Gestational Trophoblastic Diseases, Fukuoka 2007.

石神美紀、矢内原敦、笹渡由花里、清水 綾、金子奈央、依光 毅、許山浩司、河村寿宏
当院におけるAIHの検討
第137回日本生殖医学会関東地方部会 東京 2008

許山浩司、矢内原敦、依光 毅、河村寿宏
ARTにより発生した子宮外妊娠症例の検討とHCGの推移
第137回日本生殖医学会関東地方部会 東京 2008

渡邉英明、門前志歩、有地あかね、菅かほり、宮 香織、石川聖華、田澤有希子、薄田 亮、矢内原敦、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
Day6胚盤胞の検討
第49回日本哺乳動物卵子学会 名古屋 2008

笹渡由花里、矢内原敦、石神美紀、清水 綾、金子奈央、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院における患者年齢とAIHの関連についての検討
第138回日本生殖医学会関東地方部会 横浜 2008

大村直輝、渡邉英明、矢内原敦、有地あかね、菅かほり、宮 香織、石川聖華、門前志歩、田澤有希子、薄田 亮、靏巻千秋、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
精液所見の経時的変化についての検討
第138回日本生殖医学会関東地方部会 横浜 2008

渡邉 英明、矢内原 敦、門前 志歩、有地 あかね、菅 かほり、宮 香織、石川 聖華、田澤 有希子、薄田 亮、依光 毅、許山 浩司、大原基弘、河村 寿宏
当院におけるD6胚盤胞の検討
第26回日本受精着床学会総会・学術講演会 福岡 2008

菅かほり、矢内原敦、渡邉英明、有地あかね、宮香織、石川聖華、門前志歩、田澤有希子、薄田亮、大村直輝、靏巻千秋、依光毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院における凍結融解胚移植ステージ別による臨床成績の比較
第26回日本受精着床学会総会・学術講演会 福岡 2008

清水 綾、矢内原敦、石神美紀、笹渡由花里、金子奈央、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院における採精からの経過時間および禁欲日数とAIHの臨床成績との関連について
第26回日本受精着床学会総会・学術講演会 福岡 2008

有地あかね、矢内原敦、渡邉英明、菅かほり、宮香織、門前志歩、依光毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
Immotile cilia 症候群による男性不妊症に対しICSIを施行し生児を得た一例
第26回日本受精着床学会総会・学術講演会 福岡 2008

有地あかね、矢内原敦、渡邉英明、菅かほり、宮香織、門前志歩、依光毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院におけるICSIのポイント
第26回日本受精着床学会総会・学術講演会 福岡 2008

矢内原敦、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、宮 香織、石川聖華、門前志歩、田澤有希子、薄田 亮、大村直輝、靏巻千秋、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院における凍結融解胚盤胞移植の胚質と臨床成績の検討
第26回日本受精着床学会総会・学術講演会 福岡 2008

宮 香織、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、門前志歩、田澤有希子、薄田 亮、靏巻千秋、大村直輝、矢内原敦、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
ラボのリスクマネージメント
第8回横浜ART研究会 横浜 2008

A Yanaihara, T Yorimitsu, H.Motoyama, M Ohara, T Kawamura
Gonadotoropin Levels and Diabetes-Related Factor in the Polycystic Ovarian Syndrome.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine San Francisco 2008

A Yanaihara, T Yorimitsu, H.Motoyama, M Ohara, T Kawamura
Clinical outcome of frozen blastocyst transfer; single VS double transfer.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine San Francisco 2008

A Yanaihara, T Yorimitsu, H.Motoyama, M Ohara, T Kawamura
Clinical outcome of single frozen blastocyst transfer based on blastocyst score.
63rd Annual Meeting American Society for Reproductive Medicine San Francisco 2008

大村直輝、矢内原敦、渡邊英明、有地あかね、菅かほり、宮香織、石川聖華、田澤有希子、薄田亮、鶴巻千秋、依光毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
保存温度と経過時間が精液所見に及ぼす影響ついての検討
第53回日本生殖医学会総会・学術講演会 神戸 2008

金子奈央、矢内原敦、石神美紀、笹渡由花里、清水 綾、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院におけるAIH成績と精子直線運動速度との関連についての検討
第53回日本生殖医学会総会・学術講演会 神戸 2008

矢内原敦、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
凍結融解胚盤胞移植の検討
第53回日本生殖医学会総会・学術講演会 神戸 2008

8th International Symposium on the Role of Soy 東京 2008

矢内原敦、依光 毅、許山浩司、大原基弘、河村寿宏
当院のTESEの臨床成績
第116回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会 栃木 2008

Pregnancy from frozen-thawed blastocyst transfer increases risk of emergency cesarean section: a single-center retrospective study
Yanaihara A., Hatakeyama S., Hirano A., Ishikawa M., Taniguchi R., Ohgi S.
Clin Obstet Gynecol Reprod Med., 5(3); 1-4, 2019

Tendency prediction for atonic bleeding following a problem-free pregnancy
Yanaihara A., Hatakeyama S., Ohgi S., Hirano A., Yanaihara T.
J Clin Gynecol Obstet., 8(2); 39-43, 2019

Morphologically poor blastocysts could affect the implantation rate of a morphologically good blastocyst during a double-blastocyst transfer for patients who have experienced repeated implantation failures.
Ohgi S., Taga Y., Anakubo H., Kurata Y., Hatakeyama S., Yanaihara A.
Reprod Med Biol., 1-6, 2018

Single balloon aberration into the uterus despite no rapture of the fetal membranes: A case report.
Yanaihara A., Ohgi S., Motomura K., Hirano A., Takanena S., Yanaihara T.
Obst & Gyne Inter J, 8:3, 2017.

Medical intervention during labor increases after in vitro fertilization pregnancy.
Yanaihara A., Michiba F., Ohgi S., Motomura K., Hirano A., Takenaka S., Yamashita M., Yanaihara T.
Clin Exp Obstet Gynecol. XLIV, n 6, 2017.

Difference in the size of the placenta and umbilical cord between women with natural pregnancy and those with IVF pregnancy.
Yanaihara A., Hatakeyama S., Ohgi S., Motomura K.,Tanaguchi R., Hirano A., Takenaka S., Yanaihara T.
J Assist Reprod Genet., 35(3):431-434, 2018

Dichorionic triplets following frozen-thawed poor-stage embryo transfer: a report of two cases and a review
Yanaihara A., Ohgi S., Motomura K., Tanaguchi R., Hatakeyama S., Yanaihara T.
Reproductive Biology and Endocrinology., 15:80, 2017.

In Vitro Fertilization Pregnancy is One of the Risk Factor for Atonic Bleeding in Problem-Free Pregnancy.
Yanaihara A., Ohgi S., Motomura K., Hirano A., Takenaka S. and Yanaihara T.
J Preg Child Health, 4:308, 2017.

An abdominal ectopic pregnancy following a frozen-thawed ART cycle: a case report and review of the literature.
Yanaihara A., Ohgi S., Motomura K., Hagiwara Y., Mogami T., Saito K., Yanaihara T.
BMC Pregnancy and Childbirth, 17:108, 2017.

Cryopreservation of very low numbers of spermatozoa from male patients undergoing infertility treatment using agarose capsules.
Hatakeyama S, Tokuoka S,Abe H, Araki Y, Araki Y.
Hum Cell., Mar 1, 2017.

Tablet terminals: a useful tool to explain in vitro fertilization treatment.
Yanaihara A., Ohgi S., Motomura K., Yanaihara T.
Fertility Research and Practice, 3:4, 2017.

A comparison of the clinical outcomes of embryos derived from intracytoplasmic sperm injection after early fertilization check and conventional insemination using sibling oocytes.
Ohgi S., Hagihara C., Hisayo Anakubo H., Yanaihara A.
Arch Gynecol Obstet, 2015.

Localization of lactoferrin in human reproductive tract.
Yanaihara A., Toma Y., Saito H., Yanaihara T.
Gynecolgical Endocrinology. Supple Vol3, 129, 1999.

Effect of lactoferrin on human endometrial cell proliferation.
Yanaihara A., Matuoka R., Toma Y., Saito H., Makino R., Yanaihara T.
Lactoferrin: Structure and Applications. K.Shimazaki et al. Elsevier Science B.V.353-360, 2000.

Cell proliferation effect of Lactoferrin in human endometrial stroma cells.
Yanaihara A., Toma Y., Saito H., Yanaihara T.
Mol Hum Reprod, Vol 6, 469-473, 2000.

Localization of lactoferrin in human reproductive tract during the menstrual cycle.
Yanaihara A., Toma Y., Saito H., Yanaihara T.
Jap.J.Fertil.Steril. Vol 45, 107-112, 2000.

Role of lactoferrin in the prevention of preterm delivery.
Saito H., Otuski K., Mitsuhashi Y., Yoda A., Yanaihara A., Shimizu Y., Yanaihara T.
Lactoferrin: Structure and Applications. K.Shimazaki et al. Elsevier Science B.V.347-352, 2000.

Localization and expression of steroid sulfatase in human fallopian tubes.
Yanaihara A., Yanaihara T., Toma Y., Shimizu Y., Saito H., Okai T., Higashiyama T., Osawa Y.
Steroids. Vol 66, 87-91, 2001.

PTHrP and PTH/PTHrP receptor expressions in human endometrium.
Hoshi S., Morimoto T., Saito H., Ichizuka K., Matsuoka R., Yanaihara A., Suzuki M., Yanaihara T., Okai T.
Endocr J. Vol 48,219-225, 2001.

Regulation of estrogen activity in human endimetrium: Effect of cytokines on the expression of Steroid Sulfatase and Sulfokinase mRNA in human endometrial stromal cells.
Furusawa Y., Matuoka R., Yanaihara A., Toma Y., Morimoto T., Yuasa T., Tahara R., Saito H., Okai T.
Showa Univ. J. Med. Sci. Sep 14;3:191-97. 2002.

Regulation of estrogen activity in human endometrium: Effect of IL-1 beta on steroid sulfatase activity in human endometrial stromal cells.
Matsuoka R., Yanaihara A., Saito H., Furusawa Y., Toma Y., Shimizu Y., Yanaihara T., Okai T.
Steroids. Vol 67, 655-659, 2002.

Immunohistochemical study of steroid sulfatase in minimal deviation adenocarcinoma of the uterine cervix.
Ohtsuka Y., Toma Y., Saito H., Yanaihara A., Yokoyama K., Ichizuka K., Suzuki A., Okai T., Kushima M.
J Obstet Gynecol Res. Vol28,1, 35. 2002.

The effect of RU486 on the gene expression profile in an endometrial explant model.
Catalano RD, Yanaihara A, Evans AL, Rocha D, Prentice A, Saidi S, Print CG, Charnock-Jones DS, Sharkey AM, Smith SK.
Mol Hum Reprod. Aug;9(8):465-73. 2003.

Expression of vascular endothelial growth factor (VEGF)-D and its receptor, VEGF receptor 3, as a prognostic factor in endometrial carcinoma.
Yokoyama Y, Charnock-Jones DS, Licence D, Yanaihara A, Hastings JM, Holland CM, Emoto M, Sakamoto A, Sakamoto T, Maruyama H, Sato S, Mizunuma H, Smith SK.
Clin Cancer Res. Apr;9(4):1361-9. 2003.

Inhibition of breast carcinoma and trophoblast cell invasiveness by vascular endothelial growth factor.
Fitzpatrick TE, Lash GE, Yanaihara A, Charnock-Jones DS, Macdonald-Goodfellow SK, Graham CH.
Exp Cell Res. Feb 15;283(2):247-55. 2003.

Vascular endothelial growth factor-D is an independent prognostic factor in epithelial ovarian carcinoma.
Yokoyama Y, Charnock-Jones DS, Licence D, Yanaihara A, Hastings JM, Holland CM, Emoto M, Umemoto M, Sakamoto T, Sato S, Mizunuma H, Smith SK.
Br J Cancer. Jan 27;88(2):237-44. 2003.

Comparison in gene expression of secretory human endometrium using laser microdissection.
Yanaihara A, Otsuka Y, Iwasaki S, Koide K, Aida T, Okai T.
Reprod Biol Endocrinol. Sep 17;2(1):66. 2004.

Correlation between steroids concentration in follicular fluid, pronuclear morphology and embryo qualities in in vitro fertilization.
Hasegawa J, Iwasaki S, Yanaihara A, Negishi M, Tahara R, Okai T.
Reprod Med Biology.2:171-6.2004.

Localization of the VEGF and angiopoietin genes in uterine carcinosarcoma.
Emoto M, Charnock-Jones DS, Licence DR, Ishiguro M, Kawai M, Yanaihara A, Saito T, Hachisuga T, Iwasaki H, Kawarabayashi T, Smith SK.
Gynecol Oncol. 2004 Dec; 95(3):474-482.

The cause and treatment of implantation failure.
Yanaihara A, Iwasaki S and Okai T.
Taiwanese Journal of Obstetrics and Gynecology. 2005 Mar; 44(1):26-30.

Difference in gene expression in the proliferative human endometrium.
Yanaihara A, Otsuka Y, Iwasaki S, AidaT, Tachikawa T, Irie T, Okai T.
Fertil Steril. 2005 Apr; 83 Suppl 1:1206-1215.

Localization and gene expression of steroid sulfatase by RT-PCR in cumulus cells and relationship to serum FSH levels observed during in vitro fertilization.
Otsuka Y, Yanaihara A, Iwasaki S, Hasegawa J, Yanaihara T, Okai T.
J Exp Clin Assist Reprod. 2005 Apr; 11;2(1):6

Reduction of progesterone receptor expression in human cumulus cells at the time of oocyte collection during IVF is associated with good embryo quality.
Hasegawa J, Yanaihara A, Iwasaki S, Otsuka Y, Negishi M, Akahane T, Okai T.
Hum Reprod. 2005 Aug;20(8):2194-2200.

Strong expression of steroid sulfatase in human cumulus cells in patients with endometriosis
Yanaihara A, Otsuka Y., Iwasaki S., Okai T., Yanaihara T.
Fertil Steril. 2005 Aug;84(2):464-467.

Intracytoplasmic sperm injection technical improvement Yanaihara A, Iwasaki S, Negishi M and Okai T.
Taiwanese Journal of Obstetrics and Gynecology. 2005 Mar; 44(4):314-317.

Distribution of serum estradiol and progesterone was affected by ovarian stimulation protocol in IVF
Hasegawa J, Yanaihara A, Iwasaki S, Negishi M, Suzuki N, Kawamura T, Okai T.
Reprod Med Biology. 2006. 5(4):277-282.

Sperm Remained Site and its Influence on Cleavage Rate and Early Development following Intracytoplasmic Sperm Injection
Yanaihara A, Iwasaki S, Negishi M, Okai T.
J Assist Reprod Genet. 2006. Feb;23(2):63-67.

Concentration of Lactoferrin and Interleukin-6 in cervical mucus from the infertility patients
Mitsukawa K, Otsuki K, Yanaihara A, Sawada M, Iwasaki S, Okai T.
Reprod Med Biology. 2006. 5(2):105-109.

High Concentrations of Lactoferrin in the Follicular Fluid Correlate with Embryo Quality during IVF Cycles
Yanaihara A, Mitukawa K, Iwasaki S, Otsuki K, Kawamura T, Okai T.
Fertil Steril. 2007. Feb;87(2):279-282. Epub 2006 Nov 7.

Clinical outcomes of two different endometrial preparation methods(natural cycle versus hormone-replacement cycle) for cryopreserved-thawed embryo transfer in patients with a normal menstrual cycle.
Kawamura T, Motoyama H, Yanaihara A, Yoshimitsu T, Arichi A, Karasawa K, Suga K, Miya K, Ishikawa S, Mizushima S, kawamura M.
Reprod Med Biology. 2007. 6(1):53-57.

Detection of circulating urothelial cancer cells in the blood using the CellSearch System
Naoe M, Ogawa Y, Morita J, Omori K, Takeshita K, Shichijyo T, Okumura T, Igarashi A, Yanaihara A, Iwamoto S, FukagaiT, Miyazaki A, Yoshida H.
Cancer. 2007. Apr 1;109(7):1439-45.

Sperm retention site and its influence on pronucleus stage evaluation following intracytoplasmic sperm injection.
Negishi M, Yanaihara A , Iwasaki S, Suzuki N, Hasegawa J, Yorimitsu T, Okai T.
Reprod Med Biology. 2007. 6:171-4.

Reduction of Connexin 43 in human cumulus cells yields good embryo competence during ICSI.
Hasegawa J, Yanaihara A, Iwasaki S, Mitsukawa K, Negishi M, Okai T.
J Assested Reprod Genet 2007. Oct;24(10):463-6. Epub 2007 Sep 1.

Monozygotic multiple gestation following in vitro fertilization: analysis of seven cases from Japan.
Yanaihara A, Yorimitsu T, Motoyama H, Watanabe H, Kawamura T.
J Exp Clin Assist Reprod. 2007. Sep 22;4(1):4

Isoflavones regulate secretion of leulemia inhibitory factor and transforming growth factor beta and expression of glycoderin in human endometrial epithelial cells.
Xu J, Yasui N, Ikeda K, Pan W, Watanabe J, Shiotani M, Yanaihara A, Yamori Y.
J Endocrinol 2008 Feb;196(2):425-33.

Mild stimulation with clomiphene citrate in combination with recombinant follicle-stimulating hormone and gonadotropin-releasing hormone antagonist and its influence on serum estradiol level and pregnancy rate
Yanaihara A, Yorimitsu T, Motoyama H, Iwasaki S, Kawamura T.
Reprod Med Biology. 2008. 7:85-9.

Location of endometrial polyp and pregnancy rate in infertility patients.
Yanaihara A, Yorimitsu T, Motoyama H, Iwasaki S, Kawamura T.
Fertil Steril. 2008. Jul;90(1):180-2. Epub 2007 Sep 24.

The decrease of serum luteinizing hormone level by a gonadotropin-releasing hormone antagonist following the mild IVF stimulation protocol for IVF and its clinical outcome.
Yanaihara A, Yorimitsu T, Motoyama H, Ohara M, Kawamura T.
J Assist Reprod Genet. 2008. Apr;25(4):115-8.

Clinical outcome of frozen blastocyst transfer; single vs. double transfer
Yanaihara A, Yorimitsu T, Motoyama H, Ohara M, Kawamura T.
J Assist Reprod Genet. 2008 Nov-Dec;25(11-12):531-4. Epub 2008 Nov 7.

精子調整過程のデカント操作で失われる精子の数についての検討
畠山将太、菊地愛、齋藤ひとみ、多賀幸希、倉田由紀、穴久保久誉、黄木詩麗、矢内原敦
日本受精着床学会雑誌 34巻2号 270-274 (2017)

人工授精時のサバイバルテストの結果によるC-IVF受精成績および人工授精妊娠率の予測
多賀幸希、畠山将太、齋藤ひとみ、倉田由紀、穴久保久誉、黄木詩麗、矢内原敦
日本受精着床学会雑誌 34巻2号 275-281 (2017)

媒精法おける最適な媒精時間の検討
中村忠治 黄木詩麗 萩原千加子 穴久保久誉 倉田由紀 多賀幸希 道場生基 矢内原敦
日本受精着床学会誌 32巻2号 223-227(2015)

卵巣刺激に関わる卵子の成熟評価法
卵子学 (京都大学学術出版)

凍結胚盤胞単一移植の臨床成績
矢内原敦 依光 毅 許山浩司 大原基弘 河村寿宏
日本受精着床学会誌 26巻1号 206-209(2009)

生殖補助医療による前置胎盤及び常位胎盤早期剥離の発生リスクに関する検討
依光 毅 矢内原敦 許山浩司 大原基弘 河村寿宏
日本受精着床学会誌 26巻1号 259‐261(2009)

体外受精による一絨毛膜性品胎の1症例
矢内原敦 依光 毅 許山浩司 渡邉英明 有地あかね 菅かほり 宮 香織 石川聖華 水島志歩 田澤有希子 森松依子 薄田 亮 河村真紀子 河村寿宏
日本受精着床学会誌 25巻1号 99-101(2008)

当院の培養液の選択について
渡邉英明、宮 香織、矢内原敦、有地あかね、菅かほり、石川聖華、門前志歩、田澤有希子、森松依子、許山浩司、依光 毅、河村寿宏
日本哺乳動物卵子学会誌 24巻4号 177-178(2007)

ARTによる先天異常のリスク
宮 香織、渡邉英明、有地あかね、菅かほり、石川聖華、門前志歩、河村真紀子、許山浩司、依光 毅、矢内原敦、河村寿宏
日本哺乳動物卵子学会誌 24巻4号 135-141(2007)

イソフラボンのヒト子宮内膜癌細胞株増殖能に対する効果
宮本真豪 矢内原敦 満川香織 長塚正晃 岡井 崇
昭和医学会雑誌 67巻 1号 79-85(2007)

初回Gonadotropin-releasing hormone(GnRH)agonistによる体外受精胚移植不成功例に対するGnRH antagonistの有効性に関する検討
許山浩司 有地あかね 唐澤康広 菅かほり 宮 香織 石川聖華 水島志歩 依光 毅 矢内原敦 河村寿宏
日本受精着床学会誌 24巻1号 174-177(2007)

Day6胚の有効性の検討-初期胚の評価から-
水島志歩 矢内原敦 有地あかね 唐澤康広 菅かほり 宮 香織 石川聖華 田澤有希子 高木聖子 薄田 亮 森松依子 河村真紀子 依光 毅 許山浩司 河村寿宏
日本受精着床学会誌 24巻1号 109-113(2007)

2種類のインキュベーターの開閉時庫内温度・湿度変化と、胚発育の検討
菅かほり 有地あかね 唐澤康広 宮 香織 石川聖華 水島志歩 河村真紀子 矢内原敦 依光 毅 許山浩司 河村寿宏
日本受精着床学会誌 24巻1号 104-108(2007)

女性の喫煙が生殖補助医療の臨床成績に及ぼす影響について
依光 毅 石川聖華 菅かほり 唐澤康広 有地あかね 河村真紀子 矢内原敦 許山浩司 河村寿宏
日本受精着床学会誌 24巻1号 43-47(2007)

顕微授精
矢内原敦,岩崎信爾, 根岸桃子, 岡井崇
臨床婦人科産科60巻1号 Page58-61(2006.01)

分泌期子宮内膜における腺細胞部および間質部での遺伝子発現の比較
矢内原敦, 大塚由紀子, 岩崎信爾, 小出馨子, 岡井崇
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)57巻2号 Page669(2005.02)

体外受精における卵胞環境とembryo qualityの関係
長谷川潤一, 岩崎信爾, 矢内原敦, 根岸桃子, 田原隆三, 岡井崇
産婦人科の実際(0558-4728)53巻7号 Page1091-1096(2004.07)

救命しえた肺血栓塞栓症による院内発生心肺停止の一例
黒木啓之, 八木正晴, 森脇寛, 有賀徹, 大久保和俊, 依田暁, 矢内原敦
昭和医学会雑誌(0037-4342)64巻2号 Page259(2004.04)

増殖期子宮内膜の腺細胞と間質細胞の発現遺伝子の差違
矢内原敦, 大塚由紀子, 岩崎信爾, 岡井崇
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)56巻2号 Page440(2004.02)

卵丘細胞におけるsteroid sulfatase及びprogesterone receptorの発現
大塚由紀子, 矢内原敦, 岩崎信爾, 長谷川潤一, 赤羽智子, 岡井崇
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)56巻2号 Page426(2004.02)

子宮肉腫と子宮癌肉腫における血管新生の分子病理学的検討
江本精, 矢内原敦, 斉藤俊章, 河井通泰, 蜂須賀徹, 瓦林達比古, 岩崎宏, 塚本直樹, Stephen KSmith
日本婦人科腫瘍学会雑誌(1347-8559)21巻3号 Page190(2003.06)

Laser Microdissectionを用いた子宮内膜細胞の分離
矢内原敦, 大塚由紀子, 岩崎信爾, 長谷川潤一, 根岸桃子, 岡井崇
日本不妊学会雑誌(0029-0629)48巻3~4 Page390(2003.10)

LHサージ後の顆粒膜細胞におけるSteroid sulfataseの局在とmRNAの発現
大塚由紀子, 矢内原敦, 岩崎信爾, 長谷川潤一, 根岸桃子, 岡井崇
日本不妊学会雑誌(0029-0629)48巻3~4 Page385(2003.10)

体外受精における卵丘細胞のprogesterone receptor発現に関する検討
長谷川潤一, 矢内原敦, 岩崎信爾, 根岸桃子, 田原隆三, 岡井崇
日本不妊学会雑誌(0029-0629)48巻3~4 Page287(2003.10)

体外受精周期における血中及び卵胞液中各種ホルモン値との関係
長谷川潤一, 岩崎信爾, 矢内原敦, 根岸桃子, 田原隆三, 岡井崇
日本不妊学会雑誌(0029-0629)48巻3~4 Page135-136(2003.10)

Progesteroneの子宮内膜作用機序に関する研究 progesterone receptor blockageによる子宮内膜の遺伝子解析
矢内原敦, 岩崎信爾, 盛本太郎, 田原隆三, 岡井崇
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)55巻2号 Page355(2003.02)

子宮頸部悪性腺腫におけるsteroid sulfataseの免疫組織化学的検討
大塚由紀子, 藤間芳郎, 齋藤裕, 矢内原敦, 横山和彦, 市塚清健, 鈴木明, 岡井崇, 九島巳樹
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)53巻11号 Page1760-1764(2001.11)

培養子宮内膜間質細胞におけるSteroid sulfatase(STS)及びsulfokinase(SK)mRNA発現に対するサイトカインの影響
古澤嘉明, 松岡隆, 矢内原敦, 藤間芳郎, 盛本太郎, 田原隆三, 齋藤裕, 矢内原巧, 岡井崇
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)53巻2号 Page495(2001.02)

ヒト子宮内膜培養細胞におけるIL-1βによるsteroid sulfataseのmRNA発現とその活性の調節
松岡隆, 矢内原敦, 古澤嘉明, 藤間芳郎, 田原隆三, 盛本太郎, 湯浅朋子, 齋藤裕, 矢内原巧, 岡井崇
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)53巻2号 Page270(2001.02)

子宮内膜 ステロイドホルモン及びその受容体と機能性不妊
田原隆三, 藤間芳郎, 岩崎信爾, 矢内原敦, 小田力, 矢内原巧, 岡井崇, 九島巳樹
日本不妊学会雑誌(0029-0629)45巻4号 Page351-355(2000.10)

子宮内膜間質培養細胞を用いたIL-1βによるSteroid sulfataseの抑制効果
松岡隆, 矢内原敦, 古澤嘉明, 藤間芳郎, 盛本太郎, 岩崎信爾, 田原隆三, 齋藤裕, 矢内原巧, 岡井崇
日本不妊学会雑誌(0029-0629)45巻4号 Page565(2000.10)

生殖補助医療技術に対する国民及び医師の意識調査
岩崎信爾, 田原隆三, 藤間芳郎, 矢内原敦, 齋藤裕, 矢内原巧, 岡井崇, 山縣然太朗
日本不妊学会雑誌(0029-0629)45巻4号 Page554(2000.10)

子宮内膜癌を伴った胚細胞腫瘍の1例
山田昭二, 高橋みどり, 清田秀昭, 高沢輝男, 吉岡均, 矢内原敦, 工藤玄恵
日本臨床細胞学会雑誌(0387-1193)39巻Suppl.1 Page246(2000.03)

月経周期内におけるヒト生殖臓器でのラクトフェリンの局在(英語)
矢内原敦, 藤間芳郎, 齋藤裕, 矢内原巧
日本不妊学会雑誌(0029-0629)45巻2号 Page107-112(2000.04)

sulfataseのヒト卵管における月経周期内の局在
矢内原敦, 星真一, 藤間芳郎, 下平和久, 岩崎信爾, 田原隆三, 斎藤裕, 矢内原巧
日本不妊学会雑誌(0029-0629)44巻4号 Page543(1999.10)

ヒト卵管におけるSteroid Sulfataseの局在とmRNA発現の月経周期内変化について
矢内原敦, 藤間芳郎, 盛本太郎, 赤羽智子, 下平和久, 齋藤裕, 矢内原巧
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)52巻2号 Page503(2000.02)

ヒト子宮内膜腺上皮細胞における副甲状腺ホルモン関連蛋白(PTHrP)発現とその調節機序
星真一, 盛本太郎, 市塚清健, 松岡隆, 矢内原敦, 赤羽智子, 鈴木真, 佐々木康, 齋藤裕, 矢内原巧
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)52巻2号 Page259(2000.02)

ヒト子宮内膜腺上皮培養細胞における増殖因子の検討
松岡隆, 矢内原敦, 星真一, 藤間芳郎, 齋藤裕, 矢内原巧
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)51巻臨増 PageS296(1999.02)

ヒト子宮内膜におけるラクトフェリンの局在と増殖作用についての検討
矢内原敦, 他
日本産科婦人科学会雑誌(0300-9165)50巻臨増 PageS161(1998.02)

切迫早産管理中に顆粒球減少症を起こした1例
矢内原敦, 藤川浩, 鈴木真, 他
日本産科婦人科学会東京地方部会会誌(0288-5751)46巻3号 Page250-253(1997.09)

月経周期におけるヒト子宮内膜のラクトフェリン産生とその細胞増殖効果について
矢内原敦 他
日本内分泌学会雑誌(0029-0661)73巻5号 Page274(1997.09)

藤が丘病院の分娩統計(第15報) 1回経産婦分娩例における初回分娩との比較・過去6年間の分娩統計より
石川広巳, 市塚清健, 矢内原敦, 他
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌(0910-2485)34巻1号 Page33-37(1997.07)

単純子宮全摘術後の排尿障害
市塚清健, 矢内原敦, 小林圭子, 他
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌(0910-2485)33巻2号 Page198-201(1997.01)

術前動注化学療法が奏効した子宮体癌III期の一例
矢内原敦, 佐々木康, 茂呂信高, 他
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌(0910-2485)33巻2号 Page174-177(1997.01)

ヒト子宮内膜での月経周期におけるラクトフェリンについての検討
矢内原敦, 他
日本内分泌学会雑誌(0029-0661)73巻2号 Page234(1997.04)

妊娠37週Bishop Scoreと分娩予後 藤が丘病院の分娩統計(第13報)
野口有生, 森岡幹, 矢内原敦, 他
日本産科婦人科学会関東連合地方部会会報(0285-8096)33巻3号 Page243-248(1996.08)

藤が丘病院の分娩統計(第14報) 分娩時出血量に関する検討・過去4年間の統計より
石川広巳, 佐々木康, 矢内原敦, 他
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌(0910-2485)33巻1号 Page23-27(1996.07)

術前動注化学療法が奏効し,子宮全摘術が可能となった子宮体癌III期の一例
矢内原敦, 他
日本産科婦人科学会神奈川地方部会会誌(0910-2485)33巻1号 Page101-102(1996.07)

術前動注化学療法が奏効し,子宮全摘術が可能となった子宮体癌III期の一例
矢内原敦, 他
神奈川医学会雑誌(0285-0680)23巻2号 Page272(1996.07)